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土地家屋調査士 理論Web

着実に合格への一歩を踏み出したい多忙な初学者向けエコノミーコース

WEB講座の利用により、自分のペースで着実に理論を把握し、段階的に合格を目指すことができるコースです。また、理論の修得状況に不安がある経験者の方にもオススメできるコースです。

講座概要

対象者 初学者から経験者まで
お申込み受付 インターネットでのお申込みは締め切り致しました。
お申込みをご希望の方は日建学院各校までお問い合わせください。
≫全国学校案内
配信期間 2016年11月28日(月)~ 2017年 本試験当日まで
使用教材 日建学院オリジナル教材

受講申し込み

  • 土地家屋調査士 理論Web

    150,000円 +消費税(教材費込み)

    ※消費税について:税率変更の際は、その税率に応じた金額となります。

    準備中

お申し込み前にご確認ください

お申し込みに関しては、必ず特定商取引法による表示をご確認ください。

講座詳細

カリキュラム・講義内容

  • オリエンテーション

    合格への第一歩!

    学習開始時に大切なことは方向を間違えないことです。どのように学習を進めていけばよいのか、また、合格に向かって真っ直ぐに進むために、日建学院の講座を最大限有効に活用する方法をお伝えいたします。

    ■講義回数:1回(90分)

    入門講義

    民法の基礎知識習得

    これから学習をはじめる方が気軽に民法のイメージをとらえられるよう特別に構成した講義。民法の精神を身につけ考える力を養うベースとします。

    ■講義回数:6回(各90分)

    基礎力養成講義

    土地家屋調査士の業務・試験について知らない方でも、無理なく基礎を習得!

    土地家屋調査士試験に合格するための知識やスキルを身につけるための基礎力を養成する講義です。まったく不動産登記のことをご存知ない方や土地家屋調査士の業務・試験についてご存知ない方であっても、無理なく修得できる講義内容です。経験者の方にとっては基礎知識の不足やあやふやな部分はないかを確認し、再受験へのスタートを盤石なものとするために役立つ講義としています。

    ●理論編
    概観を一通り確認し、その後のより専門的な講義を無理なく受講
    • 学習初期の方を対象とし、より平易に、かつ、楽しく最後まで学習できるよう、その構成に工夫を凝らしました。専門用語はなるべく使用せず図解を多用し、また、Q&A方式を採用しています。
    • 不動産登記法や不動産登記制度の概観を一通り確認し、その後のより専門的的な講義を無理なく受講できる実力養成を主たる目的としています。

    ■講義回数:全4回(1講義90分、テスト2回)

    ●書式編
    分かりやすい画面とQ&A方式の講義進行で初学者でも安心
    • 定規・電卓はグラフィック採用初学者の方が不安を抱く定規・関数電卓の使用方法は、グラフィックを採用。定規がスライドし、電卓のボタンを点灯させるなど、直感的に習得できるように構成しています。
    • 講義進行及びテキストは、Q&A方式を採用。初学者の方が疑問に思うであろう論点に一つずつ丁寧に解答していきます。

    ■講義回数:全8回(1講義90分)

    11月

  • 本講義(理論編)

    基礎力養成講義で蓄えた基礎を、本試験レベルに昇華!

    基礎力養成講義の次のステップは、本試験問題を解答できる知識とスキルを身につけることにあります。ただ、近年の本試験問題は難易度が非常に高いため、いきなりその演習を行っても効率的に学習ができず、せっかくの学習意欲が減退してしまう可能性があります。そこで当学院では、無理なく本試験レベルの実力を身につけていただけるよう段階的なカリキュラムとしています。

    ①総論、②各論の2部構成で実力を身につけます。

    ●最大限の「理解」と最小限の「暗記」で一気に合格レベルへ到達!

    実務家に求められる法的思考力を養うため常に実務の視点から講義を展開。もちろん試験対策の見地から合理的学習法の追求もしています。出題可能性の高い分野から重点的に学習することで短期合格を目指します。

    ●覚えようとしなくても覚えてしまう!?革新的内容の講義

    集中して講義を視聴するだけで、読んだり書いたりしなくても記憶に残り理解が深まる講義です。重要論点をカード形式で端的に、メリハリをつけて紹介する「N-method」が記憶の定着と知識の整理を助けます。

    ●択一の実力を一気に押し上げる!革新的内容のテスト

    講義内容に沿って提供するテストは、弱点部分を確実に把握できる革新的内容。繰り返し実施することで一気に実力を押し上げます。

    ■講義回数 理論編:31回(1講義90分、テスト16回)

    1月

  • 統一模擬試験

    「過去問論点の把握状況」を適正に判定!

    過去問の論点をしっかりと把握できているかどうかを確認するための模擬試験です。
    本気で合格を目指す受験生の皆さまが、適正に実力判定ができるよう出題の論点構成や出題形式に配慮しています。

    ■試験時間:2時間30分

    ■解説講義(Web講義)
     配信期間:2017年5月上旬~2017年本試験当日まで

    5月

  • 筆記試験8月下旬

※カリキュラム・講義内容は変更する場合がございます。

使用教材

  • 基礎力養成テキスト
    齊木講師着任後、最新の本試験出題傾向に合わせて、新規に書きおろしました。調査士試験合格に必須となる基礎的事項を、図解を交えて簡潔にまとめています。学習が進んだ時期の基本の確認にも役立ちます。
  • 調査士のための民法・調査士法
    民法:効率的に学習を進めるため、土地家屋調査士の業務上必要と思われる事項に絞って掲載。
    調査士法:出題頻度の高い項目の解説と条文集を掲載。
  • 本講義サブノート理論編(上)(下)
    本講義理論編で使用する教材です。択一の重要論点に関しては講義内で図解を用いての説明もしていますので、講義受講後の確認などに活用してください。
  • 本試験択一項目別問題集(上)(下)
    自宅学習用教材です。過去本試験問題を項目ごとにまとめて編集。項目ごとの重要論点や出題ポイントの把握にも役立ちます。また、各肢についての正誤の判断根拠や根拠条文、解答を導くための考え方の解説も掲載していますので、リズムよく数多くの問題をこなすことができます。
  • 模擬試験問題・解答解説
    講義内で使用する、中間試験、統一模擬試験は、本試験に準じた書式です。
  • 宿題、確認テスト
    理論:各講義終了時点に実施する確認テスト・解説冊子
  • その他
    条文集、ポイント集、製図用三角定規、分度器
  • ※教材費は講座料金に含まれます。
  • ※教材は12月下旬、2月下旬の2回に分けて発送となります。

学習方法

  1. (理論編)Webコースカリキュラムにあわせて、動画をアップしていきます。
    各センテンスはテキストの章立てに準拠して、約20分前後の講義となっていますが、まとまりのある内容についてはできるだけまとめて受講されるようお勧めします。
  2. 本講義中、テストや模擬試験を受験することができます。
    出題科目について、どの程度実力がついたかを確認する試験なのでテキスト類の参照を禁止します。
  3. 各自、本試験の受験申請(申込)をした後は、多くの問題に慣れてもらうことが重要です。再度、問題集のチェックも怠らないようにしてください。

受講申し込み

  • 土地家屋調査士 理論Web

    150,000円 +消費税(教材費込み)

    ※消費税について:税率変更の際は、その税率に応じた金額となります。

    準備中

お申し込み前にご確認ください

お申し込みに関しては、必ず特定商取引法による表示をご確認ください。

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