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土地家屋調査士 通信合格 | 通信講座

『書式』攻略の基礎をひと通り学べる初心者向け通信講座です

通信添削書式問題全5課題に加え、日建学院の市販書籍「記述式過去問平成29年度版」と「択一式過去問平成29年度版」を提供。更に、書式問題の基礎知識を凝縮した「基礎力養成講義書式編」のテキストと映像講義も付属します。

講座概要

対象者 初学者から経験者まで
お申込み受付 2018年度のインターネットでのお申込みは、8月21日(月)からです。
お申込みをご希望の方は日建学院各校までお問い合わせください。
≫全国学校案内
配信期間 基礎力養成講義書式編(Web講義)
2018年1月上旬~ 2018年 本試験当日まで
使用教材 日建学院オリジナル教材
教材発送予定

教材①【11月下旬発送予定】
1.学習ガイド
2.基礎力養成テキスト書式編
3.解答用紙
4.定規セット
5.添削問題[書式5課題]
6.質問券・解答用紙・封筒

教材②【2月上旬発送予定】
1.書式編過去問(平成29年度版)
2.択一式過去問(平成29年度版)

教材③【6月上旬発送予定】
1.統一模擬試験
※上記発送内容及び時期は変更される場合があります。

受講申し込み

  • 土地家屋調査士 通信

    80,000円 +消費税(教材費込み)

    ※消費税について:税率変更の際は、その税率に応じた金額となります。

    準備中

お申し込み前にご確認ください

お申し込みに関しては、必ず特定商取引法による表示をご確認ください。


カリキュラム・講義内容

  • 教材① 発送

    学習のスタートです。学習ガイドを確認し、効果的な学習ができるよう本試験までのスケジュールをたてましょう。
    また、確実な実力の基礎をつくるために基礎力養成テキスト書式編に目を通してください。


    11月

  • 基礎力養成講義 書式編(Web講義)

    土地家屋調査士の業務・試験について知らない方でも、無理なく基礎を習得!

    土地家屋調査士試験に合格するための知識やスキルを身につけるための基礎力を養成する講義です。まったく不動産登記のことをご存知ない方や土地家屋調査士の業務・試験についてご存知ない方であっても、無理なく修得できる講義内容です。経験者の方にとっては基礎知識の不足やあやふやな部分はないかを確認し、再受験へのスタートを盤石なものとするために役立つ講義としています。

    分かりやすい画面とQ&A方式の講義進行で初学者でも安心
    • 定規・電卓はグラフィック採用初学者の方が不安を抱く定規・関数電卓の使用方法は、グラフィックを採用。定規がスライドし、電卓のボタンを点灯させるなど、直感的に習得できるように構成しています。
    • 講義進行及びテキストは、Q&A方式を採用。初学者の方が疑問に思うであろう論点に一つずつ丁寧に解答していきます。

    ■講義回数:全8回(1講義90分)


    ●基礎力養成講義 書式編 カリキュラム
    • 書式問題ガイダンス
    • 土地家屋調査士試験受験用定規の基本的な使用方法
    • 関数電卓の基本的な使用方法
    • 地積測量図の作成
    • 図面の訂正方法
    • 土地所在図の作成
    • 各階平面図の作成
    • 建物図面の作成
    • 申請書作成の基本(土地、非区分建物、区分建物)
    • 合格のために必要な数学
    • 距離と方向角を求めるための計算ツール

    ■配信期間:2018年1月上旬~ 2018年本試験当日まで


    1月

  • 通信添削

    書式問題(5回)と、統一模擬試験の「書式」については、期日までに提出していただくと添削した答案を返却いたします。

    • 通信添削①
    • 通信添削②
    • 通信添削③
    • 通信添削④
    • 通信添削⑤
    • 統一模擬試験

  • 教材② 発送

    過去問題集をまとめた市販書籍をお送りします。繰り返し解き、実力を養成してください。


    2月

  • 教材③ 統一模擬試験 発送(自宅受験)

    「過去問論点の把握状況」を適正に判定!

    過去問の論点をしっかりと把握できているかどうかを確認するための模擬試験です。
    本気で合格を目指す受験生の皆さまが、適正に実力判定ができるよう出題の論点構成や出題形式に配慮しています。

    ■試験時間:2時間30分

    ■解説講義(Web講義)
     配信期間:2018年6月下旬~2018年本試験当日まで


    6月

  • 筆記試験10月下旬

※カリキュラム・講義内容は変更する場合がございます。


添削について

理解しやすい添削指導で苦手分野を克服!

添削例1

添削例2

添削例3

添削例4

使用教材

    添削例1

  • 基礎力養成テキスト(書式編)
    調査士試験合格に必須となる基礎的事項を、図解を交えて簡潔にまとめています。学習が進んだ時期の基本の確認にも役立ちます。
  • 択一式過去問(平成29年度版)
    優良な択一式問題集は,「問題に解答し,解説等を繰り返し読むことで法的思考力及び解答力が養われるものであること」という条件を満たすための工夫を随所に施しました。
    使いやすく項目別に分類し、理解しやすく詳細に解説。過去問題8年分を収録。平成27年度分は本試験形式で再現掲載しています。
  • 記述式過去問(平成29年度版)
    本試験で問題を解くことを想定した実戦的なトレーニングができる構成になっています。各小問一つ一つについて具体的かつ丁寧な解説を掲載し、各問の最後にはコラムを掲載。
    問題に対しては「未知点算出戦略思考フロー」として、未知点の座標値を算出するための思考を養い、段取りを身につけるためのコンテンツを掲載しています。
  • 模擬試験問題・解答解説
    本試験と同形式(択一問題20問、書式問題2問)のオリジナル問題と、その解答解説。本番をシミュレーションができるよう、本試験に準じています。
  • 定規セット・他
    製図用三角定規、分度器、解答用紙、解答例、提出用封筒など。使いやすさ、理解しやすさを追求した、さまざまな教材が揃っています。

受講申し込み

  • 土地家屋調査士 通信

    80,000円 +消費税(教材費込み)

    ※消費税について:税率変更の際は、その税率に応じた金額となります。

    準備中

お申し込み前にご確認ください

お申し込みに関しては、必ず特定商取引法による表示をご確認ください。

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